「素敵駈」(すてぃっく)、「覇威派人」(はいはっと)、「経努」(へっど)、「芭州」(ばす)、「心羽瑠」(しんばる)、「洲祢亜」(すねあ)、「多夢」(たむ)、あたりになると予想。
日本がキューバに向けていたのと同じようなものを、オーストラリアが日本に対して持っていたってことでしょうか。そして日本はオーストラリアに対して、 キューバに対するような気持ちを持っていなかったのが敗因かも知れません。ピッチャーはいくらがんばってもゼロに抑えるのが限界ですもんね。